PR業界には、改革の余地がある。日比谷尚武がPR Tableにコミットする理由
PR Table
2018年02月/WEB
【インタビュー受けました】
PR業界には、改革の余地がある。日比谷尚武がPR Tableにコミットする理由
PRTable創業前夜から、昨年末の社外取締役退任までのストーリーをまとめてもらっております。
ガレージスタートとほぼ同時期なんだよね。 既に数年経っており、随分前のように感じますがまだ3年とちょっと。時が過ぎるのは早い。やれることはどんどんやっていかないと。
ちなみに今後も引き続き応援していく予定でして、11月に控えている大型カンファレンスにはどっぷり関わりますよー。
そのカンファレンスは、事前登録を受け付けております。プログラムや登壇者などの最新情報を適宜お知らせいたしますよ。
興味ある方は、ひとまず登録ください!
▼PR3.0 Conference Pre Register(2018/11/17)
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日比谷尚武(ひびや なおたけ)
合同会社kipples 代表 / PRコンサルタント
慶應SFC卒。Sansan株式会社などを経て2016年kipples設立。スタートアップから上場企業・行政機関まで、広報・P R戦略の立案から実行支援まで幅広く手がける。








