【タレント社員を機能させる】コミュニケーション設計の5つの順番とソートリーダーになるための6大注意点
MarkeZine:連載 Vol.3
2019年3月/WEB
【コネクタ 連載Vol.3】
【タレント社員を機能させる】コミュニケーション設計の5つの順番とソートリーダーになるための6大注意点

連載3回目。(記事全公開は本日中のようで、閲覧される方はお早めに。もしくは会員登録を!)
・コミュニケーション設計の考え方
・ソートリーダ戦略
・具体的なアクションプラン の基本を超ざっくり紹介しています。
「●●の専門家として発信したいんだけど」「エバンジェリスト役を設けたんだけど、何させたらいいの?」など質問されることが増えているので、、ひとまず「これ読んで!」とお応えできるように書きました。
「社長をどう引き立てるか」「採用広報のためにCTOをもっと引き立てたい」、みたいなケースにも応用できるかと思います。
それぞれ1つずつ深掘りして、考え方や事例やら挙げていくと、それだけでも1本の記事になるテーマですが、、ざっくり全体感を掴めるよう無理やり詰め込んでおります。
(どこまで踏み込むか&削るかでとても迷いながら苦労して書きましたが、、まずは全体像を紹介する方針にしました。各トピックについての深掘りや具体事例は、別の機会に。。)
広報やマーケの専門家には物足りないかもしれませんが、そこはご容赦を!
▼MarkeZine:連載 Vol.3 記事ページ
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日比谷尚武(ひびや なおたけ)
合同会社kipples 代表 / PRコンサルタント
慶應SFC卒。Sansan株式会社などを経て2016年kipples設立。スタートアップから上場企業・行政機関まで、広報・P R戦略の立案から実行支援まで幅広く手がける。







