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コロナ禍を節目に 変わりゆく情報の受発信 -パブリックリレーションズのあり方

X TECH (Powerd by MITSUBISHI ESTATE)


2020年6月/WEB
【取材受けました】

コロナ禍を節目に 変わりゆく情報の受発信 -パブリックリレーションズのあり方-

公開から1ヵ月が過ぎてしまったのだが、まだ自分でシェアしていなかったので、あらためてこちらで紹介。

取材を受けた当時は、「あまり派手なことも言えないし、こんなコメント役に立つのかなぁ。。」と思っておりましたが。

丁寧に質問してくれたり、その後まとめてくださったので、それなりにまとまった話をしたように見えますねぇ。

「もはや」と冠されてはいますが、基本的な考え方とかスタンスは昔から変わってないつもりですが。

PMIのキャンペンに携わったり、その過程で各所で課題解決のために尽力する人たちや、便乗して発信しようとする人たちの様などを垣間見て、、当時思ったことをツラツラと語っております。

▼X TECH 記事ページ
コロナ禍を節目に 変わりゆく情報の受発信 -パブリックリレーションズのあり方-
もはやうわべの情報発信やPRは通用しない 求められるのは、身体感覚を伴う実態のあるつながり

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日比谷尚武

日比谷尚武(ひびや なおたけ)

合同会社kipples 代表 / PRコンサルタント

慶應SFC卒。Sansan株式会社などを経て2016年kipples設立。スタートアップから上場企業・行政機関まで、広報・P R戦略の立案から実行支援まで幅広く手がける。