SOCIAL FIGHTER AWARD 子どもアイデアソン@超福祉展
週末は、武貞さんが主催するソーシャルファイターアワードのセッションを観覧しに、超福祉展@渋谷ヒカリエに。

子供達が「学校をアップデートするには?」をお題にアイデアソンを行うというもので、一連の流れを見学。
最後には Kazuo Wakamiyaさんと一緒に、講評コメントさせてもらいました。
違和感、怒りや苦労、ストレスは行動の原点であって、
逃げたり攻撃することで解消しようとしてたら解決にならないよね、ってことで。
相手の立場を知り、
自分の感情を知り、
それぞれに向かい合い、
そこから解決の道を探る。
「違いを力に」ですな。
隙間時間に展示を見て回って気付きを得たが、
「違いを埋め、”普通”に近付ける」発想ではなく、
「違いを共有し、理解を生む」のが建設的かな、と。
▼SOCIAL FIGHTER AWARD
https://socialfighter.jp/
▼SOCIAL FIGHTER AWARD 子どもアイデアソン@超福祉展
http://peopledesign.or.jp/fukushi/main-venue/symposium/…
▼超福祉展とは
http://peopledesign.or.jp/fukushi/about/
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日比谷尚武(ひびや なおたけ)
合同会社kipples 代表 / PRコンサルタント
慶應SFC卒。Sansan株式会社などを経て2016年kipples設立。スタートアップから上場企業・行政機関まで、広報・P R戦略の立案から実行支援まで幅広く手がける。







